ページ

ページビューの合計

2017年8月17日木曜日

未だに残る「閉ざされた言語空間」・・焚書坑儒のターゲットにされた二人の禅僧

原田祖岳、安谷白雲のお二人とも祖父や父が親交がありましたが、軍部の圧力どころか宗門の圧力をも物ともしない極めてまともな人格者でした。 http://oureternalmoment.web.fc2.com/ryakureki/inga_hitsunen_model.htm 

彼らに対する誹謗中傷は基本的に占領軍の焚書坑儒やWGIPと、それに便乗した反日・革命主義勢力に洗脳されきったゾンビ世代のプロパガンダでしょう。 GHQにとっては抹殺すべき存在だったのでしょうが、今日、バチカンを含む欧米で最も評価されているのもこの二人の弟子たちです。

原田祖岳や安谷白雲と言った禅の高僧が太平洋戦争時に戦争を後押しするような発言をされていたようですが。禅を修めた者とて趣味嗜好主義主張は様々なのは当たり前ですから驚きはしませんしむしろこれでこそ本物の証しとすら思ってもいますが、そうさせた背景には具体的には何があったのでしょう?軍から圧力があったとか?単に右寄りな考えに惹かれていたとか?キーワード仏教 坐禅 悟り 見性 道元
DETAIL.CHIEBUKURO.YAHOO.CO.JP

0 件のコメント:

コメントを投稿