最善の解決策は、韓国からの武力攻撃を促し、適当に反撃する間に敵国人となった在日韓国人を全員拘束してしまうことである。
同時に反日日本人も外患罪容疑で逮捕してしまえばよい。
しかし、狡猾な彼らを暴発させるのはそう簡単ではない。
レーダー照射くらいで踏みとどまられたのでは、交戦権の無いわが国には手が出せない。
何としてでもミサイル攻撃に踏み切らせ、その現場を同盟国に目撃させる必要がある。
日本海の哨戒活動に英仏が参加したことでそのチャンスが増えたといえる。
平成20年11月19日早朝、突発的に急性A型大動脈解離を発症、意識不明まま16℃の超低温下で数時間におよぶ緊急手術を受けることとなった。幸か不幸か一命を取り止めたものの、その後4ヶ月間の入院治療と1年以上に及ぶ何時果てるとも知れぬいわゆるリハビリの中で色々と考えさせられた。この間に体験した人生観の転換及び後遺症を軽視した延命優先治療への疑問、その他、現代世相への違和感について書き残しておきたい。
関口益照サイト 『一期一会』(Our Eternal Moment)
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