NHKがこれを報道したのは、CIAによるメルケル首相ほかの電話盗聴が暴露されたことにより米国の諜報活動に触れることがタブーでなくなっただけでなく、それを 叩くことがむしろ得点になる方向に風向きが変わったのでそれに便乗しただけでNHKの体質が変わったわけではないでしょう。相変わらず正義の味方を気取っている姿勢は少しも変わっていません。
それが証拠に、この検閲と一体で進められた報道出版界(メディア)による日本人洗脳活動と報道規制については一言も触れていません。
WGIP(占領軍による日本人洗脳計画)の存在証明(その3)・・その全貌と積極的売国奴名簿の発見
が待たれます。
http://www.nhk.or.jp/gendai/kiroku/detail02_3425_all.html

