日本人の生き甲斐
①普通の日本人が本当に大切だと思っているのは、何かをやみくもに信じることではなく、少しでも立派な人間になりたいという向上心とその実践(修行)です。
②そのために心身の鍛錬に役立つ各種の習い事(道)があります。・・道であり、・・教ではありません。永遠の修行(自己研鑽)であり、絶対神への帰依(隷属)ではありません。
茶道、華道、書道、剣道、合気道、修験道、神道、仏道・・職人道、商人道、武士道、医道、芸人道・・天皇道、大臣道、官僚道
何らかの道を究めた偉い人を神様、仏様と言って尊敬します。
菅原道真、明治天皇、松下幸之助、手塚治虫、・・・
https://byoshonikki.blogspot.com/2024/09/blog-post_25.html2025年4月3日木曜日
2025年1月20日月曜日
文化伝統以前の常識・・・器物損壊罪
ご神木の意味などつべこべ言わなくても、人が大切にしている器物であることをことを知りながら
敢えて損壊するということが問題なのだ。
要するに彼は自己顕示欲にしか関心のない単細胞動物だということだ。
「ただの木だろw」三輪神社の御神木を傷つけた中国人観光客!
2025年1月19日日曜日
『二十四の瞳』・・・反戦映画ではない、果敢に生きた友情の物語である。
戦争仕掛け人の唱える反戦
反戦? 日本は米国覇権主義者に徹底抗戦しただけだ。悪意ある凶暴な敵の攻撃に対して戦わなければ隷属しかない。暗黙の反戦映画だと称賛する人たちは、だれが戦争の仕掛人かがわかっていない。
木下惠介にはそれが分かっていたのだろうが、それに触れるのがタブーだったから暗に時代背景として日本軍国主義という虚構を黙認したのだろう。日本軍国主義という言葉を使わなかったことが彼のささやかな抵抗だろう。
2025年1月18日土曜日
2025年1月17日金曜日
思いやりの反対語は自分勝手
制約のない個人の自由という理屈は、日本語では自分勝手といいますが、それでは外国人には通じません。
彼らにわかる言葉で言いましょう。エゴイズム、つまり利己主義です。
そういう人たちは人間以下の禽獣です。
そのことは江戸時代の寺子屋の教科書「童子教」(17歳以下対象)に書かれています。曰はく「教なければ即ち禽獣のごとし」
https://byoshonikki.blogspot.com/2024/06/blog-post_10.html
彼らにわかる言葉で言いましょう。エゴイズム、つまり利己主義です。
そういう人たちは人間以下の禽獣です。
そのことは江戸時代の寺子屋の教科書「童子教」(17歳以下対象)に書かれています。曰はく「教なければ即ち禽獣のごとし」
https://byoshonikki.blogspot.com/2024/06/blog-post_10.html
2025年1月16日木曜日
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